最近BlackBerryのメモリ容量を空けてるために、Twitterクライアントを整理しています。

やっぱりUberTwitterの存在って非常に大きくて、ほぼ文句なしの使いやすさなんですが、如何せん容量が大きくて^^; BlackBerryBold 9000の場合は、メモリをうまく管理してあげないと、思い通りに動いてくれないので上手にお付き合いせねば…(;´▽`A“

そして最近アップデートされた「Seesmic」が予想以上にタイムライン更新の速度が早いので気に入ってます。
またTwitterで教えてもらった「Yatca」、これもお気に入りなんです。非常に軽くて設定次第でTLやReplyをメッセージフォルダにプッシュしてくれるので、いちいちクライアントを開く必要がありません。

そこで今回、思い切っった?ことをしてみました。

とりあえずUberTwitterとRIM公式Twitterを削除。完全に前述した2つのアプリで使ってます。これで再起動直後の空きは20MB超えヽ(=´▽`=)ノ サクサクいい動きをしてくれています。

多くの方は「Yatca」はReplyの確認用に使われていると思いますが、私の場合はTLも全部読み込ませています。だっって通知機能があるから便利なんですよ。「Seesmic」には着信音通知がなく、ReplyがきたときだけHOME画面に通知してくれるので、ちょっと不便。

とりあえず全部「Yatca」で読み込ませてあげると、メッセージフォルダが下のように埋まります。

この状態だと他のメールアカウントに来たメールを後で読むときに困るので、メールアカウント宛に届いたメールをあとで読むときは、それぞれのメールアカウント毎に作られているフォルダから読むようにしています。
最初は不便でしたが、これが意外に便利。特にGmailだと、メッセージフォルダではスターをつけたりすることが出きませんが、Gmailアカウントのフォルダならちゃんと出来るし。

そして「Yatca」でTLまで読み込ませている理由はもう一つ。

それはRTをすると気に「Seesmic」だと書式が変なんです。フツーは大体文頭に”RT”とつき、そのあとにユーザー名だと思うんですが、「Seesmic」の旧RTの場合は文頭にRTも何もつかず、最後にvia/ユーザー名と付くので分かりづらい。

しかし「Yatca」はちゃんと文頭に”RT”とついてくれるというところが、TLを読み込ませている最大の理由です。

ちなみに「Yatca」でRTする際の手順はこんなカンジ。
まずRTしたいツィートを表示させ、”Forward”を選択。

すると”Retweet”・”SMS”・”Email”と出てくるので、迷わず”Retweet”を選択すればOK♪

なので、基本的にTLを見るときのもReplyすうるときもRTするときも、基本的には「Yatca」を使い、「Seesmic」は未読ツィートが多いときに流し読みして、必要に応じてReplyしたりする程度に使っています。

BlackBerryBold 9000の空きメモリにお悩みの方は、試されてはいかがでしょうかヾ(@~▽~@)ノ
気に入らなければ無料アプリですし、再度インストすればいいですしね♪

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